吉川和夫は、公募展へ出品展示しています

自画像(2003年)




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東京・六本木の国立新美術館      東京・上野の東京都美術館      東京都・町田市立国際版画美術館





2019年3月開催、東京・六本木、国立新美術館「汎美展」の風景


私の出品作品 01=水彩画、「スペイン放浪記」 40号 F


私の出品作品 02=水彩画、「我々は、何処へ行くのか」 40号 F






2019年2月開催、東京・町田市立国際版画美術館「町田市民美術展」の風景






2018年3月開催、東京・六本木、国立新美術館「汎美展」の風景






2017年10月開催、東京・上野、東京都美術館「汎美秋季展」の風景






2017年3月開催、東京・六本木、国立新美術館「汎美展」の風景






2016年10月開催、東京・上野、東京都美術館「汎美秋季展」の風景








2016年3月開催、東京・六本木、国立新美術館「汎美展」の風景







2015年10月開催、東京・上野、東京都美術館「汎美秋季展」の風景

私の出品作品、油彩「十二支」60号






1996年、初めての個展(東京・渋谷の東邦生命ビルにて)








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画家・堀文子氏は、
私が最も尊敬している画家の一人です。



※ 画家・堀文子氏の言葉





☆ 余談 ☆



 今や、高齢者になった私は、
 浮世のしがらみから抜け出して
 他者の思惑など気にせずに、
 しなやかに、したたかに、
 生きて行きたいと思います。

 そして、人生の意味を思索し
 日々の勉強を怠らず、
 孤独に耐えて、夢を追い続けて、
 意義ある人生を送り、爽やかに、
 我が道を歩む積もりでいます。




私は、そもそも、不器用な愚か者です。それだけに、
事を処するに当たり、人一倍の精進が必要だと思っています。


(2019年3月10日、東京・六本木の国立新美術館にて)





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